陸上部女子は俺の生オ〇ホ

陸上部女子は俺の生オ〇ホ!!!【ミア陥落】

俺は「バージン学園」と噂されるお嬢様学校で陸上部のコーチをやっている。

 

陸上部部長のあすかを「生オ〇ホ」と呼び、俺専用の「生きたオ〇ホール」である事を自覚させている。

 

あすかは超美少女で学業、運動トップクラスのAAA生徒で、俺の命令を何でも聞く。
何でもだ。

 

巨乳でアソコの具合も最高。

学内で毎日最低3回はハメている。
俺にはルールがあった。

 

『生オ〇ホは部長だけ』
生オ〇ホはあすかで5人、いや5本目。

 

学内でどこでもセックスライフを満喫する秘訣は、生オ〇ホを増やさないこと…
しかし、そこに海外から転校生が陸上部にやってきた。

彼女の名はミア・スチュワートソン。

ミアはあすかを凌ぐほどの超美少女の白人。
学業、運動トップクラスのAAA生徒で、オッパイはあすか以上のAAA巨乳だ。
ミアは、俺に5年間守り続けたルールをあっさりと変えさせた。

 

ミアは、初めての同時二本目の生オ〇ホになった…

これは、俺が2本の生オ〇ホを、卒業した生オ〇ホを、新入生の生オ〇ホを、限界を超え増やしていく成長サクセスストーリーだ。

生オ〇ホが増えるほど…俺の発射量もみるみる増えていく…

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ネタばれ、あらすじ♪

あすかが、コーチの計画に気づき始めている。

そんな矢先、コーチが「俺は新しいオ〇ホを作ろうと思う」と言い出した。


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「ミアを新しいオ〇ホにしようと思う」とあすかに直接言ったのだ。

 

嫉妬心を見せず、冷静を装うあすか。

 

 

しかしあすかのマ〇コは正直だ。

いつもより締まりが良い。

 

しかしあすかは賢い子だ

「オ〇ホがんばります ミアもコーチのオ〇ホにするの一生懸命手伝います」

 

そしてある日、あすか抜きで、居残り練習をする日があった。

練習が終わり…

ミアが寂しそうに言う。

 

「私、コーチが好き…でも私、アスカと一緒にレッスン受けて分かっちゃった。」

「コーチはあすかと付き合っている…だからもうレッスンにこれない…」

 

そして俺は言った

「ミアが好きだ 愛してしまったんだ ミアの事を…」

そして俺はミアと唇を重ねた。

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感想

主人公の陸上部コーチはかなりのプレイボーイですね。

さらにラッキーなのが、女性を支配する魅力もある人だということです。

これだけドSぶりが許されるのも、コーチの男としての魅力なのかもしれない。

そしてまさか、ミアがコーチに告白することになるとは思ってもみませんでした。

 

まさかの展開です!!

 

ミアをオ〇ホにするのはコーチの計画だったのですが、ミアから告白という意外な流れになりました。

次巻以降から、ミアの規格外のおっぱいがどんな乳輪と乳首なのか、マ〇コの具合はどうなのかついに、明らかにされていきます。

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