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妹催眠開発~身動きが取れない状況でイカされ続けて…

「頭から下が全然動かない…私の身体じゃないみたい…」

兄の催眠術によって身動きが取れない状態で無理やり処女をうばわれて…

でも何も感じない…はずだったのに!

ヤればヤるほど濡れてきて…

私の身体どうなっちゃうの!?

ある日、帰宅すると花を貪り食べる両親の姿が!

数年前に勘当された兄の仕業で!?

その毒牙は妹の夏海にも向かい…身体の自由を奪われ、処女喪失!

それから毎日開発されて…今では兄の姿を見ただけで濡れてくる…

身体の感覚が戻った時に自分で触れてみたら…気持ち良すぎ!!

催眠無しで挿入れられたら…

そこへ帰ったはずの兄が戻ってきて…

表題作ほか、エッチでかわいい女の子が乱れまくる作品を収録

妹催眠開発 兄の催眠術で…動かない身体を好き放題いじられて!!あらすじ

妹・夏海には海斗という兄がいた。

優しい兄で夏海にとって初恋の人だった。

がある日の事、海斗は突然妹を襲ってきたのだった。

夏海のバージンが失われようとしていたその時、父が帰ってくる。

夏海の上に乗っていた兄は家族から縁を切られた。

兄はしばらく家から離れていた。

ある日、夏海が家に帰ると母と父が花を「牛丼」と言って食べていた

夏海が見ると兄が帰ってきている。

夏海は兄に嫌悪感をあらわにした。

何 勝手にウチに上がってんだよ

 

すると兄は薄ら笑いを浮かべながら夏海に催眠術をかける。

身体の力が抜けて…

身体の感覚がなくなっていく

兄は妹にそのように催眠術をかけることに成功してしまった。

兄は家を追い出されてからずっと催眠術の勉強をしていたようだった。

兄は夏海をベッドに横たわらせ、夏海の着ている物を一枚ずつ取っていく。

夏海は身体が言うことを聞かないまま兄に処女マ〇コを舐められている。

そしてローションを夏海のマ〇コにかけると、自分の肉棒を取り出した。

ついに兄は妹の初めてを奪ってしまう。

血が出て来たぞと兄。

兄も自分は童貞を夏海のためにとっておいたのだという。

夏海は処女を失っても、催眠術のため痛くなかった。

妹催眠開発を読んだ感想

ちょっとネクラっぽくオタクっぽい兄と、ギャルのような妹。

正反対の兄と妹。

 

兄は自分に持っていない物を持っている妹がずっと好きなのでしょうね。

年頃を迎えたころ、自分の妹を〇そうとして、父に見つかりました。

その時に親に勘当され家を出ていき、その間に勉強した催眠術。

海斗は妹とのセックスを実現させるため、妹に催眠術をかけてしまいます。

結構執念深い兄の性格があらわされています。

そして妹は痛ささえ感じない中で処女を失ってしまいました。

妹にとっては毛嫌いしている人と何も感じないセックス…

これからどう二人の気持ちが動くかに注目ですね。