S家に嫁いだM嬢の日常

S家に嫁いだM嬢の日常【お医者様の先生と女性器について勉強しました】

M譲が嫁いだS家には優秀な子を孕ませるため嫁いだ者にある教育を行う習慣があった。

メリーの一日はメイドによる膣内のチェックから始まります。

膣に張形を入れたまま馬術の稽古、医者から学ぶ女性器の名称と触られた時の反応…

これもすべて「充分に快楽を得られる身体で身籠った子は優秀に育つ」というサルバトーレ家の方針のためです。

様々な教育を終え、夜、旦那様と2人きりの時間が始まります。

一日頑張ったご褒美に膣奥にたっぷりと種付けをしてくださる時間がメリーの一番の楽しみなのです…

 

ネタばれ、あらすじ♪

朝の乗馬を終えたあと、予想外に馬が暴走して綺麗なメリーが腰をガクガクさせヨダレを垂らしながら乱れている。

 

そして、厩舎係の下半身をみると、見事に盛り上がっている。

次の授業まで時間もあるし、厩舎係に少し授業に協力させることになった。

厩舎係の男根を旦那と思って奉仕する練習だ。

メリーのたわわな胸を使い、練習をし始めた。

 

メイドは後ろからメリーの乳首をクリクリとしている。

メリーは乳首でイッた。

 

その後、厩舎係に、メリーの下を口でお掃除させた。

午後の最初の授業は医学知識に関するものだ。

サルバトーレ家は代々医者をたくさん輩出していたのだ。

 

 

今回からの授業では、前回までしてた座学に引き続き実技に入るということだ。

身体の部位を感覚で覚えるのだ。

医者が触るところをあえぎながらも正確に答えるメリー。

医者はメリーが気持ち良くなる部位を知っている。

感想

メリーがサルバトーレ家に嫁いだお嬢様として大事にされながらも、たくさんの人にエロイ行為をさせられてるのに、くすっと笑ってしまいました。

 

見ようによるとコントっぽいです。

そして医者による「実技」の授業では、医者に性感帯を刺激されあえぎながらも、性器の正式名称を間違えなく答えています。

このプレイ、ある意味、実際私たちがエッチするときも使えそうではないですか?(笑)

不正解だとずっと刺激され続けるなど…

 

またお嬢様であるメリーが性感帯を刺激されて乱れヨダレを垂らしてる姿は、そのギャップがそそるなあと思いました♪

メリーは結構、むっつりスケベと思います。

明るいタッチのマンガで読んで損はないマンガと思います。