S家に嫁いだM嬢の日常

S家に嫁いだM嬢の日常【2穴乗馬で何度も絶頂してしまいました】

M譲が嫁いだS家には優秀な子を孕ませるため嫁いだ者にある教育を行う習慣があった。

メリーの一日はメイドによる膣内のチェックから始まります。

膣に張形を入れたまま馬術の稽古、医者から学ぶ女性器の名称と触られた時の反応…

 

これもすべて「充分に快楽を得られる身体で身籠った子は優秀に育つ」というサルバトーレ家の方針のためです。

 

様々な教育を終え、夜、旦那様と2人きりの時間が始まります。

一日頑張ったご褒美に膣奥にたっぷりと種付けをしてくださる時間がメリーの一番の楽しみなのです…

ネタばれ、あらすじ♪

名門サルバトーレ家は代々医者や学者を輩出してきた名家だ。

主人公・メリーはとあるきっかけでドクターサルバトーレ様の元へ嫁ぐことになった。

S家には、風習があり、充分に快楽を得られる身体で身籠った子は優秀に育つと考えられている。

 

快楽に対して身体の開発を行う教育制度がある。

 

メリーの毎日の身体開発このように始まる。

前日の精〇が残っていないか、メイドが指を挿入れてチェックする。

古い精〇が良い妊娠の妨げにならないようにするため。

 

 

精〇のチェックが終わると、直接粘膜にあてることによる体温チェック。

孕みやすい日の目処をたてるためだ

 

そして朝食後は馬術講師の指導の元、乗馬の練習だ。

鞍には旦那のぺ〇スを模した張形が装着されている。

挿入して腰と馬の動きを合わせる練習をする。

そしてその日もメリーは外に出て乗馬した。

その日の馬は、メリーの痴態に当てられて予想外に暴れだし…

感想

ヨールキ・パールキ先生のマンガは「事故物件×留学生」以前に読ませてもらいました。

先生の作品は、まず絵がめちゃくちゃエロイです。

 

外国の女の子をモデルにしていて、目が垂れ目でカワイイですし身体が理想のプロポーション。

太すぎず、細すぎず、男性の心を鷲掴みにするのではないでしょうか…

今回の作品は、ヨーロッパ貴族が主人公になっていますので、コスチュームもまた見所の一つになっています。

 

貴族の生活でエロネタをかける先生はさすがだなあと思いました。

制約だらけの貴族生活が、本当は乱れに乱れまくったものだったら…

考えただけで、ゾクッとします。

いや、貴族とかって優雅な生活をしてそうだから意外にエッチなことばかりしてるかも?ですね。

貴族の生活を想像したい方、綺麗なコスチュームを合わせて楽しみたい方に、おススメの一冊です。