母さんじゃなきゃダメなんだっ!!

母さんじゃなきゃダメなんだっ!!【息子の「息子」は収まらない

こんにちは!

当サイト管理人、人妻麗子です。

今日も濡れる一冊が読みたいと、とっておきをピックアップしました。

今の私の気分的に、ちょっと刺激が欲しかったので禁断の母子相姦。

読む前からエッチな気分になってます♪

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第七話、あらすじ

 

避妊具が無い時はしない

祐一のお小遣いの許す範囲で避妊具を買う

 

こうルールを決めたはずなのに

避妊具が無い時も祐一の性欲は留まるところを知らない。

母と色んな体位でセックスを楽しむ

 

正常位で

騎乗位で

バックから



若い男の子独特の、「やりまくる」時期なのだ

いくらセックスしても、また欲しくなる、また欲しくなる…

母は、いつ旦那が帰宅するのか気が気でない。

旦那を送り出してから、帰宅する直前まで祐一は母の身体を独占しているのだった。

 

とある日の事、いつも通り母と祐一が、祐一の部屋でセックスを楽しんでいた

「おーい。祐美子」と旦那の声が階下でする

階段を上がる旦那の足音…。

 

あ、旦那が祐一の部屋に近づいている!?

 

ガチャガチャ

 

鍵しめてるのか?

 

うん、勉強に集中したくて

 

このギリギリの状況に、母はもう少しで心臓が飛び出る所だったと感じた…

 

はぁ疲れた

ちょっと休ませて

またその後ろから祐一が母を求めてきて…。

えっ?!

この感覚

祐一!避妊具をつけなさい。



感想

 

祐一の頭の中はセックス・セックス・セックス!!です(笑)

寝ても覚めてもセックスの事しか考えられない。

しかもその性欲を収めるのに求めるのが母なのです。

一つ屋根の下に住む母と子供はいつでも、しようと思えばいつでもできる状況なのです。

まして、ヤリタイ盛りの歳の祐一。

 

大好きなお母さんと毎日一緒にいる訳です。

この関係に終止符を打つ方が難しいでしょう

 

母は多少の罪悪感を持ってます。

一つ屋根の下に、自分と身体の関係を持った旦那と息子がいる訳ですから。

旦那にバレるのも時間の問題のような気もします。

でも、祐一が母を求める気持ちが強すぎてこの関係を終わらせられないでいる。

早く先の話が知りたくて知りたくて仕方ありません

 

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