母さんじゃなきゃダメなんだっ!!

母さんじゃなきゃダメなんだっ!!【母と子の正しい性教育】

こんにちは!

当サイト管理人、人妻麗子です。

今日も濡れる一冊が読みたいと、とっておきをピックアップしました。

今の私の気分的に、ちょっと刺激が欲しかったので禁断の母子相姦。

 

読む前からエッチな気分になってます。

 

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第二話、あらすじ

父が出張中、母の寝室にこっそり忍び込んだ祐一。

ぐっすり眠る母の布団をソロっととり、母の身体を見た。

キャミソールに短パンという姿で肌を露出している。

 

祐一の下半身はまるで時限爆弾を抱えているかのようだ。

母の着ているものを一枚ずつ脱がしていく…

そしてついに母のパンティも脱がし指を一本、二本と入れていく。

 

 

寝ている母が、吐息を漏らす。

眠っていても感じているのか…

 

祐一は、もう母とのセックスしか考えられなくなっていた。

眠る母の上に乗り、ゆっくり挿入する。

母が目覚め始めた…

うっすら目を開けている母は、父が上に乗っているんだと勘違いしている…

だんだん意識が覚醒していく中、ようやく母は実の息子である祐一が自分の上に乗っていると気付いた



 

ちょ、ちょっと祐一

なにしてるの!

もしかして射〇しそうなの…!?

祐一 中に出したらダメよ!

 

祐一は答えず、黙々と母を抱き続けている

 

うっ 母さん…

出るッ…!!

 

なんてことするの…!

赤ちゃんできちゃったら…

早く洗い流さないと…!

 

母は慌ててベッドから立ち上がりシャワーで洗い流そうとするが、その瞬間立ち眩みが…

扉を支えに立っている母の後ろから母のお尻を見ていると、また祐一のオスの本能がもたげてきた。

そして、扉に手を付けている母の後ろからまた…


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感想

祐一の母の姿がエロ可愛すぎます。

祐一の行為は充分背徳的ですが、オスの本能が抑えきれません。

性欲は人間の三大欲求の一つなんで。

 

また祐一のような年頃の男の子なら何を見ても、盛ってしまうはずです。

母でも綺麗で可愛いならさかってしまってもおかしくはないでしょう。

こんなエロイ母が一つ屋根の下に住んでると思うだけでも、下半身は元気になって、抑えきれなくなります。

性欲を抑えきれない祐一。

立ちくらみがして壁を支えにして立っている母の後ろからまた一突き!!

母と分かっていながらも、「息子の息子」はいう事を聞かない暴れん坊です

 

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