母さんじゃなきゃダメなんだっ!!

母さんじゃなきゃダメなんだっ!!【母さんのカラダは僕のモノ。何度も精〇を注ぎ込む】

こんにちは!

当サイト管理人、人妻麗子です。

今日も濡れる一冊が読みたいと、とっておきをピックアップしました。

今の私の気分的に、ちょっと刺激が欲しかったので禁断の母子相姦。

読む前からエッチな気分になってます♪

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第十二話、あらすじ

海水浴に祐一は母を連れてきた。

偶然同級生に会い、母が挨拶するも、祐一の同級生は急に恥ずかしそうに下を向いてしまった。

 

その友人の変化を祐一は敏感に感じ取り、母の手をひいてその場を離れる

母はその美貌とムチムチボディで周りの人の視線を集めてしまうのである

 

母を人影の無い場所に連れていき、母のカラダは僕のモノだ!とマーキングするかのように母からだを犯しまくった。

 

こんな風に母さんを後ろからガンガン突けるのは

オレだけなんだっ!!

 

祐一に膣内に出してはいけないという母の注意ももまるで耳に入っていないかのように祐一はその日、何度も何度も母の中に注ぎ込んだ。

 

 

結局この日は海水浴に来たにも関わらず、祐一と母は海に入ることもなく日が暮れるまでやり続けた。

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感想

母の水着姿がエロエロです。

不自然な色気ではなく、熟女らしい中からにじみ出るような色気を母は持ち合わせています

 

若い祐一は、母が美しいことを誇りに思いながらも、周りがエロイ目で母の事を観るのが悔しくて、ヤキモチでいっぱいになっているようですね。

若い男独特の、独占欲でしょうか…

 

この独占欲は困りものなのですが、ちょっとしたヤキモチなら嬉しい気持ちになりますね。

母も、祐一のヤキモチに手を焼きつつもちょっと嬉しいのではないでしょうか…

自分の息子ならカワイイでしょうし…

しかしこれだけ実の息子と室内でそして屋外でセックスをしまくったら、もう倫理観もモラルもどうでもよくなっていると思います。(笑)

そしてこのシリーズのもう一つの見所はセリフだと思います。

ところどころ、母の心中のセリフが綴られていますが、祐一の全てを受け入れる優しい母だということが分かります。

 

これから祐一と母はどんな関係を築いていくのか見ものです

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