絡みつく視線

絡みつく視線|閲覧注意!子供の前で犯される…

こんにちは。

当サイト管理人の人妻麗子と申します。

夏も終わりに近づき、人肌恋しい時期になってまいりました。

今日の気分は「犯され系」

ということで、今日の一冊を選び、感想を書いてみました。

ねぐりえ先生の「絡みつく視線」

ロングセラーの作品です。

第二話、あらすじ

警官だという事を信じて家にレイプ魔を上げてしまった智子。

智子は力ずくでその男に犯され始めた。

 

女の力ではどうにもできない、性欲に火が付いた男。

智子は助けを求めて叫ぶも誰も助けには来てくれない。

 

 

智子は女性の一番大切な部分を、昨日目をつけられたばかりのレイプ魔に犯されているのだ。

 

その男が頂点に達しようとするとき、智子は叫ぶ。

 

嫌あああああ!膣内はやめてぇぇえええ

 

レイプ魔は自分の濃厚な精〇を子宮に注ぎ込んでやる!

そして一発目の精〇を膣内に出し尽くしたレイプ魔は、独占欲と支配欲がすっかり満たされた

 

しかし、相手はレイプを犯すほどの男なのだ。

一回で満足するはずはない。

 

バックからガンガンに犯してやると…

 

とその時、智子の家に誰かが帰ってきた

それは忘れ物を取りに帰ってきた智子の息子であった

…あっ子供がこっちに来る!

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感想

息をのむシーンばかりで、ハラハラしっぱなしでした

このレイプ魔、相当悪いです。

その悪さはレイプ魔が幼い時に始まっているようです。

 

男が10歳くらいの時に、先生を犯すことから始まったようですね。

この筋金入りの「ワル」ですから、必死で智子を襲ってきます。それは自分の欲望のため…

それ以外の理由はないのです。

 

刑務所から出てたった3日目で、もう犯罪を犯すことを考えて実行しているのですから…

この男には「情け」という言葉はありません。

獣のようにセックスをしたい時にする。

しかし、この「凶暴性」というのは形を変えて、誰の中にも存在するもののような気がするのです。

ただ、大概は理性でコントロールすることができる

理性を失った時の人間は怖いです。

後先考えずに、自分を満たすことだけを考えますから。

男は、ザ〇メンを智子に注ぎ、支配欲と独占欲が満たされます。

 

しかしその後も男は執拗に智子を犯し続け、終わりの見えない苦しみに智子は絶望的な気分になります。

そしてその時に息子が忘れ物を取りに帰ってくる。

ここで、この巻は終わっています。

続きが気になります…

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