絡みつく視線

絡みつく視線|13年ぶりの人妻マ〇コにレ〇プ魔が…

こんにちは。

当サイト管理人の人妻麗子と申します。

夏も終わりに近づき、人肌恋しい時期になってまいりました。

今日の気分は「犯され系」

ということで、今日の一冊を選び、感想を書いてみました。

 

ねぐりえ先生の「絡みつく視線」

ロングセラーの作品です。

 

第一話、ネタばれ

主人公智子はショートカットが似合う一児の母。

ある日、智子はなかなか帰ってこない子供を迎えに公園に行った。

 

ケイタ、トシヤ君も早く帰りなさい。門限は5時半よ。

 

そんな智子を公園のベンチからじっと見つめる男がいた。

智子の子供たちが男の様子に気づき、母に知らせる。

智子は気持ち悪く思い、公園を後にした。

 

 

次の日…

 

 

智子の住むこの町では痴漢行為が最近多発しているようだ。

 

ピンポーン

 

玄関の扉を開けるとそこには警察と名乗る男が立っている。

最近の痴漢事件に対しての聞き込みのようだ。

智子は、昨日公園であった男の事が頭にピンときた。

警官が中で詳しく話を聞かせてくれと

 

 

そして智子が油断してその扉を閉めた瞬間の事だった!

 

その警察を名乗る男が豹変したのだ!

男は背後から智子を押し倒すと、智子の服を乱暴に引き割いた

その男は筋金入りのレイプ魔だったのだ!

 

智子のブラジャーをはぎ取り、貪るようにオッパイを強く吸った。

そして汚れたチ〇ポを智子の中に挿入れ、ただ獣のように智子の膣奥を突きまくったのだ!

 

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感想

主人公・智子はショートカットが似合う一児の母。

パンツルックが智子のスタイルの良さを強調しています。

どこにいても目立つタイプの女性でしょう。

 

そして不幸にも、レイプ魔に目を付けられ次の日に早速狙い打ちされます。

 

次の日に智子宅に来た警官だと名乗る男をすっかり信じ、家に上げてしまうのです。

レイプ魔はシャバからでて三日目で智子に会ったのです。

13年ムショ暮らしをしていた男ですから、久しぶりの女体にさらに興奮が高まっています。

男は智子の服をはぎ取り、乱暴に自分の性欲のままに彼女を犯し始めました。

犯されている時の智子の泣いている表情がなんとも言えない気持ちにさせられます。

智子のエロイ体つきが犯人の男を欲情させたのです。

男は智子の膣奥のポル〇オを突きまくりました。

男は自分が精〇を智子の中に注ぎ、喜んでいます。

男は人間の心を持たない、冷血のレイプ魔です。

ハラハラの作品で、第一話からかなり期待大です。

 

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