レンタル彼女~本気でセックスを覚えたら

レンタル彼女~本気でセックスを覚えたら【バイブをお尻に入れたまま握手会をさせた後は処女ア〇ルを生チ〇ポでイカせまくる!!】

田舎の実家を離れ、大好きなアイドル「一色奈緒」の追っかけをしていた俺だったが、親から彼女を作らないと実家に連れ帰ると連絡が来た。

恋愛初心者の俺は訓練も兼ねて「レンタル彼女」を利用してみることに。

約束のデートの当日、特に期待もしないで待ち合わせの場所に向かうと、そこにいたのはなんと!!
憧れのアイドル「一色奈緒」だった。

デートもいい感じにすすみ…

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ネタばれ、あらすじ♪

最初、お尻がバイブを押し出そうとするのを落ちないようにお尻に力を入れたら

バイブが食い込んで表情が保てなかった。

しばらくすると体はそれに慣れ始め

なんとかお尻の奥へバイブを咥えられるようになった。

 

この日の仕事はキャンペーンガール

必死に笑顔を作ったけど

上手く笑えなかったかも…

お尻にバイブを入れているド変態の女だなんて

知られたくない…

フラッシュを焚かれるとあの時のハメ撮りを思い出して変な感じになる…

これがアイツの狙いならこの嫌がらせは大成功に違いない


今日から3日間の握手会

もしアイツがここに来たら文句の一つでも言ってやろう思ったが結局来なかった。

今日もアイツは来なかった…腹立つ

昨日は遅くまでオ〇ニーをしてしまった

 

やっと明日でアイツに会える…

再会当日…

「それじゃあホテルへ行こうか」

「いいから入るわよ!」

「なんだ結構乗り気なんじゃんw」

「わかってるわかってる!とりあえずお尻にコレを塗ってよ」

 

「くぅぅぅぅぅ!やっぱり思った通り!キツキツで気持ちいいッ!」

「ん~~ゴムがないから…オチ〇チンの血管の形まではっきりわかるぅ

「やば。男に組み伏せられてぇっ本気セックス」

パンっ パンっ パンっ

それからも容赦ないセックスは続き

何度も何度も絶頂させられた。

こんな動物の交尾みたいに性欲のはけ口にされて死ぬほどショックなのにぃ

死ぬほど興奮するぅう

 

じゅ…12回目ぇ

 

休憩してはセックスを繰り返し徹底的にア〇ルを開発された…

あーあw

尻穴ぽっかり開いちゃって…

これじゃあしばらくは戻りそうにないなあ…


感想

今回の第4話はア〇ルを開発された奈緒の話になります♪

その「開発計画」は一週間前から始まります。

バイブをア〇ルに一週間入れっぱなしにする!!

これでかなりア〇ルはほぐされると思います。一週間かけて準備したあとにするア〇ルエッチってかなり気持ちいいでしょうね♪

奈緒も満更ではない様子で、ホテルには積極的に自分から「入りましょう」と言うし。

二人の間に少しづつ絆が芽生えているようです♪

次の話での、私の一番の注目は奈緒の気持ちです。

奈緒からも積極的に攻めるかもしれませんね♪

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