事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事

事故物件×留学生|四畳半の不可思議な情事【淫らに開発された体を直接愛撫するのは…】

「幽霊おち〇ぽ気持ちイイデスッ」突然現れる幽霊にいつでもどこでもハメられて…ダメなのにインランになっちゃう!

憧れの日本にやってきた留学生のサーニャ。

不動産屋にお金がないと相談すると、格安の『事故物件』を紹介される。
元々古い屋敷に住んでいてオバケも平気なサーニャはそこに住むことにするのだが…

引っ越してから数か月経って落ち着いてきた頃、サーニャは毎夜淫夢を見るようになる。

狂おしいほど気持ちいいのに、いつも挿入直前で目が覚める淫夢。

自分を慰めてもまだ足りず常に身体を火照らすようになってしまった頃、『それ』はふすまの向こうから現れて…

ネタばれ、あらすじ♪

ある日の朝、サーシャは今まで感じたことのない悪寒で目が覚めました。

肌に当たる空気が冷たく聴覚が異様に研ぎ澄まされ、激しくなる心拍ーーー

私は瞬時に理解しました

 

やだ

なにこれ

 

知っている感触でした

何度も夢に出てた

甘美で抗いがたい快感

 

ぬちゅ

クリ クリ

ぴちゃ

抵抗しないとと思っても身体が動きませんでした。

これまでの淫夢によってサーシャの身体はとっくに開発されていました。

 

あ…そこダメ…

あっ あっ…

感想

夢で起きていたことがついに現実でも起こり始めました。

身体って開発されると、その快感に抗えなくなるんですよね♪

サーシャは今までさんざん夢の中で「もう少しで挿入」ってとで焦らされてるから…

もう身体は準備ができていたんです

 

これって、普段私たちがセックスの中でする焦らしを幽霊で比ゆ的に描写しているように思うんです。

 

焦らしたら、焦らすだけ身体が欲しくて欲しくてたまらなくなります。

だんだんそのような心理でエロく乱れていくサーシャから目が離せません。