事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事

事故物件×留学生|四畳半の不思議な情事【事故物件に住む留学生を襲う淫夢】

「幽霊おち〇ぽ気持ちイイデスッ」突然現れる幽霊にいつでもどこでもハメられて…ダメなのにインランになっちゃう!

憧れの日本にやってきた留学生のサーニャ。

不動産屋にお金がないと相談すると、格安の『事故物件』を紹介される。

元々古い屋敷に住んでいてオバケも平気なサーニャはそこに住むことにするのだが…

 

引っ越してから数か月経って落ち着いてきた頃、サーニャは毎夜淫夢を見るようになる。

狂おしいほど気持ちいいのに、いつも挿入直前で目が覚める淫夢。

自分を慰めてもまだ足りず常に身体を火照らすようになってしまった頃、『それ』はふすまの向こうから現れて…

ネタばれ、あらすじ♪

サーニャ。彼女は雪の国から来た留学生。

この春からニッポンの学校に通うために引っ越してきました。

 

そのために、不動産屋さんで家選びをしていましたが、どこも高いっ!!

お金をあまり持ってきていないサーニャが困っていると不動産屋が「事故物件は?」と聞いてきました。

事故物件の意味を知らなかったサーシャは、不動産屋に意味を聞きます。

あー、なるほどオバケが出る部屋ですね。

 

元々サーシャの実家も幽霊屋敷のようなところだったので、オバケは平気なサーシャ。

早速、家を決めました。

そして、「訳あり物件」ということさえ忘れていた数か月後あたりから、淫夢を見るようになりました。

淫夢は何夜にも続きました。

もう少しで挿入れてもらえる寸前で目が覚めることがほとんどでした。

身体が火照ってしかたありません。

ガマンできなくなって、自分で慰めたこともありました。

 

足りない…足りない…太いの挿入れたい。

ごりごりコスってぇ

ガクっ

ずちゅ ずちゅ

いっちゃうーー

 

淫夢が数日続き、身体の火照りが収まらないまま

学校やアルバイト先の先輩にご心配をおかけすることもしばしば…

このままではいけないと思い始めたころ

それは始まったのですーーーー

感想

何が次に起こるのかハラハラしながら読み進めました♪

 

このように、幽霊が悪さをするエロ漫画は初めて読んだので第一話からとっても面白く感じました。

主人公サーシャの顔も可愛いしエロくて言いです。

 

第一話はサーシャが淫夢を見るところから始まるのですが、今までなかった展開に期待を持ってます。

その淫夢の内容が、「もう少しで挿入れられる」という焦らされるともっと欲しくなる心理を巧みに利用したものです。

サーシャが淫夢を見たあと、身体が火照ってオ〇ニーするシーンはめちゃめちゃいやらしいです。

 

サーシャの「潮」がこちらにかかってきそうな勢いです♪

是非、一度読んでみてくださいね。損はないです。