不倫セックスするしかなかったの…ゲスな大家に熟れた身体をささげて

【太いチ〇ポに感じてる】不倫セックスするしかなかったの…ゲスな大家に熟れた身体をささげて

こんにちは!当サイト管理人、人妻麗子です。

趣味は人生をエロとバラ色でいっぱいにすることです。

そんな私が今回big.g先生の「不倫セックスするしかなかったの…」シリーズを読ませてもらいました♬

表紙に描かれているエロイ下着姿の熟女。そしてタイトルにそそられました。

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第三話、あらすじ

 

愛する夫がEDに!?性欲が抑えきれない人妻は…

先月、家賃が払えずスーパーの倉庫で「身体」で家賃を払ったまた一か月後…

また店長から家賃の催促のメールがきた。

 

家賃のお支払…

ラブホテル「ビーナス」にて…]

 

夫は未だ求職中。

他にお金を作るすべもなく、また今月分も自分の身体で払おうとしている。

権田さんは先にホテルに来ていて、準備万端だ。

知美は今月の家賃も身体で「無事」払い終えた。

最近は権田とのセックスで感じてしまっているのかも知れないと感じる知美

確かに、権田のチ〇ポは夫のモノよりも大きい

しかし知美は自分に言い聞かせる。

 

こんな権田みたいな男に感じたりすることなんてないっ

 

その日の晩は家に帰り夫の帰りを待った…

今日も就職活動うまくいかなかったようだ

夫婦の関係は何となくぎくしゃくしている。

しかも夫はストレスのためEDになってしまったのだった

知美も平常心を装っているが、知美は多くの不幸や権田店長との秘め事…

そんなことが知美の背中に重くのしかかっているのだった。

そしてそんなストレスのはけ口を求めるよう知美は欲求不満に陥っていた

 

知美は権田店長に犯されてから欲求が抑えきれなくなっている。

きゅうりを見ては、権田店長の太くて長いチ〇ポを思い出し…。

権田店長とのセックスを思い出しながら、オ〇ニーしている自分がいることに気づいた。

 

感想

この不幸の真っただ中にいる知美。

気味の悪い男「権田」と家賃の支払い日にはセックスをしないと家と仕事を失ってしまう…

これ程屈辱的なことはない…

それに加えて…

タイミング悪く知美の夫がEDになり、知美は欲求不満を抱えるようになってしまった。

知美くらいの40前後の女性は一番性欲の強い時期のようですね。

冷静に考えたら、知美は自分の身体を「売って」屈辱的なはずなのに身体は権田とのセックスの時に感じてしまう。

 

私はこの状況は現実の世界でも起こりうることだと思います。

好きでないのに、セックスはめちゃくちゃ感じてしまう。

そうなると、心は離れようとしているのに身体は求めてどう対応したらいいのか分からなくなる

権田と知美の関係もこれと似ていると思います。

 

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