不倫セックスするしかなかったの…ゲスな大家に熟れた身体をささげて

【ザ〇メンを一滴残らず飲まされ】不倫セックスするしかなかったの…ゲスな大家に熟れた身体をささげて

こんにちは!当サイト管理人、人妻麗子です。

趣味は人生をエロとバラ色でいっぱいにすることです

そんな私が今回big.g先生の「不倫セックスするしかなかったの…」シリーズを読ませてもらいました♬

表紙に描かれているエロイ下着姿の熟女。そしてタイトルにそそられました。

 

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第二話、あらすじ

パート先でも強制セックス!

 

主人公知美は、夫が最近リストラされ、貯金も底をつき、誰も頼る人がいなくて藁にもすがる思いだった。

そんな時、知美が夫の知り合いを通じて「権田」という男に出会う。

権田は自分の所持しているアパートに格安で知美夫妻を住まわせ、さらに権田が店長を務めるスーパーに知美を雇ってくれた。

喜ぶのも束の間…

3か月後、知美が家賃を払えなくなると身体で払ってもらうしかないと、知美の身体を犯し始めたのだった。

初めて権田に犯された日から1か月くらいたったある日の事、知美が働くスーパーで

 

業務連絡ー5番レジー

 

と店内アナウンスが流れた。

5番レジは知美の担当のレジだ。

 

そして倉庫に行くと、待ち受けていたのはヨダレを垂らした権田であった。

権田は言う。

 

そろそろ家賃を払ってもらわないといけませんね

勿論知美には家賃が払えない。

仕方ない、じゃあ今回も身体での支払いで…

 

これに逆らえば、知美は仕事も家も失ってしまうのだ。

知美はイヤぁと言いながらも、権田にねじ伏せられてしまう。

倉庫の裏、知美は屈辱を受ける

洗ってないままの汚れた権田のチ〇ポを咥えさせられた。

 

 

次第に頂点に近づく権田。

 

ああっイクッ 出すぞお!!

乱暴に知美の頭を掴み、そのまま口内射〇!!

最後の一滴までちゃんと飲むんだ!!

 

おえぇぇぇ ぐぇえぇ

 

苦しむ知美に容赦はしない権田

 

イヤイヤまだ挿れてないですよ。今からが本番

すると、倉庫に若いバイト生がやってくる

息を殺しながら知美が身を潜める

権田は後ろからいきなり知美のパンツを下げ激しく後ろから知美を突きあげ始めた。

感想

この権田という男、超絶倫です。

 

セックスをするためには手段を択ばず、窮地に陥っている知美を上手く利用します。

自分の絶対的立場を利用し、知美をオ〇ホのように乱暴に扱っています。

今回の巻で、権田は口内射〇し、一滴残らず知美に飲ませました。

権田の洗っていないチ〇ポ。これだけでも屈辱的なのにさらに飲ませるとは!!

そしてそれだけでは飽き足りない権田は、スーパーの裏の倉庫でバックから知美を犯す

その姿はお腹を空かした肉食獣にしか見えません

どんどん汚されていく知美。

どんな運命が待ち受けているのでしょうか

 

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