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クレーム性処理女子社員【僕専用の契約担当者】

保険関係契約でクレームを入れたら契約責任者として若い女性が訪ねてきた。

責任者っていうからてっきり年配のおっさんが来ると思っていたけど…

しかも彼女は謝罪のための対応でできることは何でもすると言っている。
ふーん、「なんでも」ね…

謝罪も慣れてなさそうだし、ここは一つ誠意をみせてもらうとしましょうか!

ネタばれ、あらすじ♪

前回作【第1話】で後輩のおかしたミスのためにクレーム処理に行った、桜崎華菜。

謝罪のためならなんでもしますと客に言うと、客は高圧的な態度で、桜崎を支配し始める。

 

乳首をベロベロ…ねちっこく身体を貪り続ける客。

 

桜崎は客が許してくれるなら、本当に「なんでもする」だ。

気持ち悪がっていた桜崎だが、ねちっこくも客に触られるたび、全身が性感帯になってしまう。

 

「わ…私の身体で気が済むまで気持ちよくなって下さい…っ」

「お許しいただけるなら。もっと奥で…お客様のこみあげてくるお怒りの気持ちを受け止めさせていただきます…っ」

「どうか…私の膣内に…納め下さい…

そして今回のクレーム処理が終わったあとも、桜崎と客との契約は続く。

「奴隷契約」だ

桜崎さんは僕専用の契約担当者なんだからね…

感想

このねっとり感。最高にイヤらしいです。

客の体液がねっちょりと桜崎の身体にまとわりつく感じです。

 

これは最高にエロイ。最初は気持ち悪いかも知れませんが、慣れたら癖になるやつですね♬

そしてだんだんエスカレートして、桜崎と客が会社に内緒で個人的に「奴隷契約」を結びます。

性の奴隷として客の家を訪れる時のコスチューム、エロすぎます。

しかも、パンツには電マを挟んで…

もう、客宅に来る前から、桜崎はかなり濡れているはずです。私も正直、濡れました。

この客、相当悪いですねっ♪

最後は客が桜崎を支配して終わります。

おしまい♪